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Словник

Деталі слова

The King of Fighters: Another Day

2』では八神庵が通常通り炎を操っている事と矛盾しており、『MAXIMUM IMPACT 2』とは正式に繋がっていない事がはっきりしている。 本作のDVDはPlayStation 2用ソフト『KOF MAXIMUM IMPACT 2』の初回限定版に付属しており、それ以外の形ではセールスされていない。2005年4月

Пов'язані слова

野立て

(1)貴人が, 野外で駕籠(カゴ)などを止めてしばらく休むこと。 (2)旧陸軍の大演習などで, 天皇が展望する野外の休息所。 御野立所(オノダチシヨ)。 のだち。 (3)野外に物を立てること。 「~看板」

野点

野外で茶をたてること。 野外で行う茶の湯。 野掛(ノガケ)。

手立て

(1)方法。 対策。 手段。 「救う~がない」「~を講ずる」 (2)策を弄(ロウ)すること。 策略。 「~する家につかはれければ/浮世草子・胸算用 3」

手楯

歩兵が手に持ち, 地面に突き立てて防御に用いる木の楯。 持ち楯。

手斧

「ちょうな(手斧)」に同じ。

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

小楯

※一※ (名) 楯。 「木幡の道に遇はししをとめ後姿(ウシロデ)は~ろかも/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「やまと」にかかる。 「~倭(ヤマト)を過ぎ/古事記(下)」

煽て

おだてること。 <i>~に乗・る</i> 人におだてられてその気になる。

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

父き

「ててぎみ(父君)」の略。 「~はうつくしうし給ふや/宇津保(蔵開中)」

父君

「ててぎみ(父君)」の略。 「~はうつくしうし給ふや/宇津保(蔵開中)」

点滴

(1)しずく。 したたり。 雨だれ。 「~石をうがつ」 (2)静脈注射の一。 血液・薬液を静脈内に一滴ずつしたたらせるように注入すること。 栄養分の補給や輸血のために行う。 点滴注射。

天敵

自然界で, ある生物を捕食や寄生によって殺す他の生物。 天敵は個体数の均衡を保つのに重要な役目を果たすとともに, 病害虫防除にも利用される。 鳥類は多くの昆虫の天敵である。

不敵

(敵になるものがないかのごとく)大胆で恐れを知らないこと。 また, 無法で乱暴なこと。 また, そのさま。 「大胆~」「~な面構え」 ﹛派生﹜~さ(名)

不適

適さないこと。 あてはまらないこと。 また, そのさま。 不適当。 「適~を判断する」「君にその仕事は~だ」

伊達

〔「人目につく」の意の「立つ」からかという〕 (1)侠気(オトコギ)を見せること。 また, そのために意気込むこと。 また, そのさま。 「おとこ~」 (2)人目にふれるような派手な行動をすること。 また, 派手なふるまいなどで外見を飾ること。 「~や粋狂でいっているのではない」 (3)好みが粋であるさま。 「さすが茶人の妻, 物ずきもよく気も~に/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 <i>~の薄着(ウスギ)</i> 厚着をすると不恰好になるので, 寒い時にも無理に薄着をすること。

伊達

北海道南西部, 内浦湾に臨む市。 水産業・野菜栽培・酪農のほか, 製糖・農機具の製造が盛ん。 観光地また, 保養地・海水浴場としても知られる。

伊達

姓氏の一。 鎌倉から江戸にかけての御家人, 戦国大名。 藤原北家流伊佐朝宗が頼朝の奥州征伐での戦功で陸奥国伊達郡を与えられたことに始まる。 江戸期に入ると仙台に拠を移して六〇万石を領した。 伊予国宇和島の伊達氏は政宗の長男秀宗が祖。